「問題」上等。

問題がおきないように、悪いことがおきないように、

と思っていると、誰かを見張るはめになったり

常に緊張感が続いたり、

「幸せ」に生きるためにやっていることが

本末転倒になってしまう。

これ、過去のわたしもそうでしたが、

陥りやすい罠です。

家族を含め、他人をコントロールすることは出来ないし

起きる出来事をあらかじめ察知してどうにかしよう、なんてエスパーじゃないので無理。

生きていれば、何かしら起きる。

大なり小なり嫌なことはあるし、「そんなもん」なのですが

実際に「問題だなぁ」と感じることが起きたときに、

じゃあどうしたらいいのか・・・?

「エネルギー哲学®︎入門講座」では、そんなこともお話します。

問題が起きたら誰だって嫌ですが、その対処法を知っていれば

まだ起きぬ問題に怯えたりじぶんや誰かを監視しなくて済みます。

きっと、ほんとうの「安心」ってこういうこと。

関連記事

  1. 気づいたら、進んでいる。

  2. 纏う空気を感じる

  3. 被害者にも加害者にもならない

  4. 学びの快感

  5. こころ奪われる瞬間

  6. 誰かの幸せを考えるとき

  7. ワンネス

  8. どんなじぶんになりたいか。