【ご感想】アンタイトル・クローゼット⑤

なっちゃんが次々とはいコレって

指を指す服たち。 

これが私なの?って。

一瞬怯むけど次の瞬間

うんコレよねって自分でも分かる嬉しさ。

試着してやっぱり似合う嬉しさ(*˘︶˘*).。.:*♡

目の前に素敵な実物(服)があり、

それが確かに似合うという事実。

本来のあなたは素晴らしいという

何百回の抽象的な言葉よりも分かるよ。

自分はコレなの?

これなんだな~。

自分の素晴らしさが現実で分かる。

目の前に似合っている自分がいる。

認めざるを得ない。

服は自分、自分はこの服。

服と自分の調和、調和は美。

なっちゃんはそんな服を見つけ出すんだもの、

あなた誰?視えてますよね!

その瞳は本物!

そして対照的なこともあったよね。

ショップスタッフの方。

あなたのコンプレックスは何?

と開口一番に私に聞いた。

うっかり私も答えはしたものの、

隠したい直したいがスタートで

探す服が素敵なわけがない。

その方はその後、イエベブルベって言葉も口にした。つまりイエベにはこの系(色のことを言ってたのかな?)の服、ブルベには、、などの“パターン”で服を提案してるんだなと思った。

なっちゃんの服選びとは対照的だったな。

つまりショップの方のやり方は不安由来なんだね。

なっちゃんのは完全に愛由来。

その人のエネルギー、本質を見てるからね。

身体は、私という魂の一部っていう話。

服も同じ。

自分の魂の一部なんだ。

だから、隠す直す補うという

発想がそもそもないよね。

選んでくれた服に着替えて

ホテルに向かうまでの間、

道行く人の何人かが、

私を見ることに気が付いたんだよ。

あれ?なっちゃんだけじゃなくて私も?

くっはーそんなに素敵なんだー!

て思った。

自意識過剰とかじゃなくて、

事実現実だった。

「今回選んだ服を着るとモテてしまうよ」

って初めからなっちゃん言ってたね(≧∀≦)

あ!ここでの話も嬉しかったな~。

なっちゃんから見た私のイメージ

(少女、可憐な)を伝えてもらえるのは嬉しかった~♡

今日はピンクのトップス、

カーディガン+

(セットアップの)スカート

で1日過ごしたよ。

私がご機嫌すぎた❣️

合う靴やバッグ、アクセサリー、選んだ服を使った着回しも教えてくれるのも嬉しい。

なっちゃんのアンタイトルクローゼットは、

なっちゃんが思う何倍もその人を幸せにしてるよ。

まずはそれを一番に伝えたい。

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